最近、い・ろ・は・す(I LOHAS / いろはす)のラベルが
のりづけして止めてるやつから、ミシン目のタイプに切り替わった。
ミシン目だとさ、ラベル外すときにボトルを押し込むことになって、
パキバキって結構大きな音がなるので、ちょいと気になるわけ。
これちょっと前の方がよかったなぁって思いながら、
のりづけにするってことはのりしろがいるってことだから、
多分、ミシン目にするよりもラベルが長くなっちゃう → エコじゃねぇ
ってことかと納得。
が、やっぱり器の小さい男は、
器の小ささをばっちり発揮して、実際にラベルを測ってしまったorz
ものさし使って測った結果は
のりづけタイプ 4.0 * 22.3 = 89.2cm^2
ミシン目タイプ 5.3 * 20.3 = 107.59cm^2
ってことで、新しいラベルの方がサイズがデカイ!?
いろはすの出荷本数とか調べて
「うわぁのりしろ減らしただけで、年間○○tも原料が削減できるんだぁ」
って教育テレビのキャラクター見たいな感じでまとめようと思ってたのに・・・
えーと
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/ i f ,.r='"-‐'つ____ こまけぇこたぁいいんだよ!!
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/ ,i ,二ニ⊃( ●). (●)\
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,イ「ト、 ,!,!| |r┬-| |
/ iトヾヽ_/ィ"\ `ー'´ /
※材質的には、ミシン目になったラベルの方が薄そうな感じだから
実際にはそんなに変わらないのかもしれないけど
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