4,900円だった。
_,..--―‐-、.._
,r::::::__;:::::_:::::::::::::::ヽ
/:::::/´  ̄ `ヽ:::ヽ
.i::::::l l:::::i
l::i'´ ,.illlli:、 ,,;iiii;,、ヽ::i
. 「 l! ,.rェt、 :' ,rェ、_ l:l┐
i .l. -_, ヽ .ll !
Li ノ -、 -' 、 ll
rl:. l:k‐----‐ :' ./'
,..」 ヽ. ヽヽニ-' イ_
'´ ヽ、 , .i'
ヽ ー--‐ ./
ソ・ノハッソ・ウワナカッター[So Nuhash Woouncutter]
(1756~1822 オーストリア)
定価で7,900円のバーゲンだったんだけども、KYだわ西友。
まだ、実際着てみて出社とかはしてないけど、ザクッとした感想と疑問メモ。
- 生地と縫製は確かにメッチャ良いわけじゃない。
でも、AOKIとかの12,000円~15,000円クラスのスーツと同じ感じ。 - すそ上げは400円ちょっとで特別高いわけではない。
昼3時くらいにお願いして、翌日18時以降になったので、ちょっとスピードは遅いかなぁ。 - ウエスト調整とか、ネーム入れとかのオプションは特になし。
なので、自分の体型にあったスーツを探すのが重要。 - A体・AB体くらいがメイン、Y体とかBB体とかはほとんどない。
- 秋冬ものもあまりない。
- ちゃんとちょいちょい2パンツもある。
- 紳士服店と比べれば、身長体型ごとにきっちり売り場がわかれてなかったりして、見づらい感じはした。
というような感じ。
外回りじゃなければ、エアコン効いたオフィスだから秋冬物ってそんなに必要にならないし、
体型についてもめっちゃ痩せてるとか無ければ、それなりにどうにかなるので、
コストパフォーマンス的にはありだと思った。
あとは、原価系に思いを馳せてみる。
- 大量生産でのコストダウン。
- スタンダードなスーツがメインなので、流行がそんなにない。
→不良在庫になりにくい。 - グループとしての規模が紳士服チェーンと比べて段違い。
→流通コストの低下 - プライベートブランドで作ってる。
→夏とか冬の季節ものを作ってないときのラインでスーツを作ることによって、
工場の可動効率と雇用を確保するとか。 - あと、客一人に対する店員の数が、紳士服チェーンと比べると凄く少ない。
→アパレル・ファッション業界と比べると人件費が安い
あたりかなぁ
原価とかは詳しくないけど、個人的には人件費の差ってのが結構違いそうな感じ。
明らかに、紳士服店に行ったときとは、店員さんの数が違う。
物はそれなりなので、次は礼服でも探そうかな~って感じ。
0 件のコメント:
コメントを投稿